ボディーピアスを開ける時は麻酔薬を

へそぴ

街を歩いていても、ボディピアスを開けている人は少なくありません。

自分でピアスを入れたり、街のピアス屋さんで開けられる人が多くいますが、不潔なやり方のせいでせっかく痛い思いをしたのに化膿してしまったなどという話を耳にします。

そこで、ボディーピアスを開ける時にはピアッシング用麻酔薬の使用をおすすめします。

注射器

ピアッシング用麻酔薬は、ニードルやピアスガンで入れるよりもはるかに痛みが感じにくく、はじめにチクッとするくらいです。

麻酔が効いてしまえば痛みは感じなくなるので、ボディにするピアスのリスクも減ります。

日本では麻酔薬は薬局で買って使用することは出来ません。

しかし、アメリカで認証されているボディピアスやタトゥーを入れる際や脱毛するときに使える皮膚麻酔薬ならネット販売などで買うことが出来ます。

使い方に注意して、ボディピアスを開ける際はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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